7.9

50000円~100000円

【ハイエンドヘッドホン Grado The Hemp V2 レビュー】中域充実系のフラットサウンド。良くて価格なりといったところ

GRADO The Hemp V2は質感表現が正確で、奥行き感のある音場を実現しています。オーディオスペックは総じて価格の水準をなんとか満たしていますが、価格帯で優れたヘッドホンではありません。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン Campfire Audio ANDROMEDA 2020 レビュー】落ち着いた中域表現と、ブーミーでパワフルな低域が魅力

CAMPFIRE AUDIO ANDROMEDA 2020はブーミーで力強い低域とシックで上品に聞こえる中域が魅力のイヤホンです。
50000円~100000円

【ワイヤレスヘッドホン beyerdynamic Amiron Wireless レビュー】beyerdynamicらしい充実感のあるリッチサウンドを楽しめる

beyerdynamic Amiron Wirelessは外観デザインが美しく、高級感があるヘッドホンです。
10000円~20000円

【中華イヤホン Audiosense AQ4(不良ロット) レビュー】名機AQ3の後継機ないし進化版という触れ込みだが、似ても似つかない音

Audiosense AQ3の名声を知っており、Audiosense AQ4にそのようなサウンドを期待して購入するつもりであるならば、今すぐ考え直す必要があるでしょう。
30000円~50000円

【中華イヤホン BGVP DM8 レビュー】解像度の高いメロウな中域を聞かせる美声イヤホン

BGVP DM8は中域を調和的でメロウに楽しみたい人におすすめできる中華イヤホンです。価格を考えると抜群に近い解像度を持っており、ボーカル表現は非常に美しく、クラシックも優美に聴くことが出来ます。
5000円~10000円

【中華イヤホン TFZ S2 Pro レビュー未満】大幅な左右差あり。おそらく故障機

TFZ S2 Proは低域寄りのウォームニュートラル系のリスニングサウンドを持っていると思われます。次回はまともなユニットでレビューしたいですね。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン newspring NSE1000-B レビュー】積極的におすすめする要素は殆どないが、雄大なサウンドが好きなら悪くないかもしれない

newspring NSE1000-Bの音に10万円の価値があるかと問われれば、私はないと答えます。それだけのことです。
50000円~100000円

【中華イヤホン Fidue Gem 4 レビュー】非常に優秀な解像度を持つが、全体のバランスはアグレッシブなドンシャリサウンドで歪も多く、いかにもバランスド・アーマチュアっぽいドライなサウンドが好みを分ける

Fidue Gem4は非常に高解像なサウンドを実現しており、くっきりした音が好きな人に感動を与えることができるイヤホンです。しかし、そのサウンドはややアグレッシブすぎ、バランスド・アーマチュアっぽい歪の多さもあって、透明度が高いとは言いづらいものです。
5000円~10000円

【完全ワイヤレスイヤホン urbanista LISBON レビュー】良好な装着感と長い音楽再生時間。ワークアウト用に向く。音質は充実感のある響きの豊かなサウンド

urbanista LISBONは快適な装着感とロングバッテリー駆動を実現した、長時間の着用に向く完全ワイヤレスイヤホンです。通気性の良いインナーイヤー型は夏場でも蒸れず、スポーツに最適です。コンパクトでおしゃれなワークアウト用のイヤホンを求めているなら、候補にしても良いでしょう。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン Clariar i640 レビュー】きれいだが妙に窮屈な中域に、拡張性が足りない上に、がさつでコムフィルターがかかったような気色悪い音の、明らかに調整不足な高域。これを10万円以上で売るのはかなり厳しいだろう。そして無駄にデカイ

奇妙なことですが、日本の新規参入メーカーほど無駄に高い値段で変な音のイヤホンを出そうとする傾向にあるようです。国産で値段が高いというだけで消費者は品質が高いと錯覚する傾向があるので、心理的効果を狙っているんでしょう。
10000円~20000円

【中華イヤホン TRN X7 レビュー】Aweful

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