ウォーム

5000円~10000円

【完全ワイヤレスイヤホン Edifier TO-U2 mini レビュー】おしゃれな外観が魅力。通信品質も悪くないが、サウンドは独特

Edifier TO-U2 Miniはおしゃれな外観を持ち、通信品質も安定している完全ワイヤレスイヤホンです。
3000円~5000円

【完全ワイヤレスイヤホン UGREEN HiTune T3 レビュー】重厚なV字型ドンシャリサウンド。ANCはおまけ

低価格で重厚かつパワフルなサウンドを楽しみたい場合、UGREEN HiTune T3は比較的おすすめしやすい製品です。
5000円~10000円

【完全ワイヤレスイヤホン MUINE T1 レビュー】優れた質感と定位感。響きの豊かなサウンド。通信品質とANCは優秀

MUINE T1は新興メーカーのデビュー作であり、パッケージも豪華とは言えない泡沫製品のように思えます。実際私も最初は全く期待していませんでしたが、耳に入れて音を聞いた途端、かなりレベルの高いチューニングがされていることにすぐに気づきました。
10000円~20000円

【中華イヤホン Hidizs Mermaid MM2 レビュー】オーディオスペックは価格以上。独自ダクトチューニング搭載。全体バランスはどのノズルも低域寄り

Hidizs Mermaid MM2は独特のダクトチューニングシステムを備え、オーディオスペックも悪くなく、ビルドクオリティや付属品も魅力的な、価格帯ではかなり優れた機種です。
10000円~20000円

【中華イヤホン Yu9 U-556 レビュー】ER4Bの弱点を克服し、より自然な質感を実現した優れたEtymoticクローン

Yu9 U-556は優れた質感表現を持つEtymoticライクイヤホンで、中域がより正確であるという点でオリジナルER4Bに勝るサウンドを持っています。
10000円~20000円

【中華イヤホン Yu9 U-554 レビュー】よくできたエティモティッククローン。ER4Bの代替機。ボーカル曲やASMR用にお勧め

Yu9 U-554はよくできたEtymotic Research ER4Bのクローンモデルです。
3000円~5000円

【中華イヤホン Audiosense TX15 レビュー】深みのある低域を持つシックなサウンド

Audiosense TX15は低域が強調され、中域が引っ込むV字型サウンドを持っています。
5000円~10000円

【中華イヤホン Tingker TK160 レビュー】深みのある低域と、非常にクリアで明るく朗らかな耳当たりの良い中域が魅力の優れたリスニングイヤホン

TIngker TK160は深みのある低域と明るく聞こえる耳当たりの良い朗らかな中域が魅力のリスニングイヤホンです。
20000円~30000円

【日本製イヤホン intime 碧Ti3 Edition2 レビュー】音楽に重厚感とライブ感を求めるなら悪くないかもしれない

intime 碧Ti3 Edition2は低域寄りの重厚なサウンドを持っており、少しゆったりしたリスニングイヤホンを求めているなら、悪くないかもしれません。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン Campfire Audio DORADO 2020 レビュー】熱気があり、ライブ感のあるドライなサウンド

Campfire Audio DORADO 2020は独特の熱気のある力強いサウンドを持つイヤホンです。
1000円~3000円

【モニターヘッドホン Behriger HPM1000 レビュー】奥行き感が強調された充実感の高いリッチサウンドを聞かせるプライベートシアタールーム

Behriger HPM1000はかなり廉価に手に入るモニターヘッドホンです。そのサウンドは奥行きを強調してシアタールームのような音場を実現しており、音楽の響きを豊かにし、没入感の高いリスニング体験を提供しますが、原音忠実的ではありません。
5000円~10000円

【日本製イヤホン ZERO AUDIO ZIRCO BASSO レビュー】低域寄りの重厚サウンド。臨場感のある音楽を楽しみたいなら悪くない

10000円以内の価格帯で重厚感のあるサウンドを楽しみたいのであれば、ZERO AUDIO ZIRCO BASSOは比較的まともな選択肢と言えるでしょう。
3000円~5000円

【中華イヤホン Audiosense T180 レビュー】バランスの良いサウンドの裏に高精細モニターサウンドを隠す

Audiosnse T180は価格帯で悪くないウォームニュートラル系イヤホンです。標準でも使い勝手は悪くありませんが、その真の魅力は高出力インピーダンスのヘッドホンアンプやアッテネータを使ったときの高精細のサウンドです。
5000円~10000円

【中華イヤホン Audiosense AQ0 レビュー】力強くダイナミックでエネルギッシュなサウンドを高解像で楽しめる

Audiosense AQ0は1万円以下でバランスの良いウォームニュートラルサウンドを求めている場合、かなり有力な選択肢になります。
30000円~50000円

【中華イヤホン BGVP DM8 レビュー】解像度の高いメロウな中域を聞かせる美声イヤホン

BGVP DM8は中域を調和的でメロウに楽しみたい人におすすめできる中華イヤホンです。価格を考えると抜群に近い解像度を持っており、ボーカル表現は非常に美しく、クラシックも優美に聴くことが出来ます。
5000円~10000円

【中華イヤホン TFZ S2 Pro レビュー未満】大幅な左右差あり。おそらく故障機

TFZ S2 Proは低域寄りのウォームニュートラル系のリスニングサウンドを持っていると思われます。次回はまともなユニットでレビューしたいですね。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン newspring NSE1000-B レビュー】積極的におすすめする要素は殆どないが、雄大なサウンドが好きなら悪くないかもしれない

newspring NSE1000-Bの音に10万円の価値があるかと問われれば、私はないと答えます。それだけのことです。
20000円~30000円

【モニターイヤホン Shure AONIC 3 レビュー】定位感と解像度だけは良いが、それだけ。拡張性と透明感の著しい欠如が生み出す今時珍しいほどのローファイサウンド。おすすめできない

SHURE AONIC 3を買うお金があるなら、目隠しして同価格帯の隣のイヤホンを買ったほうがまだまともな可能性が高いですね。デザインもなんとかならなかったんでしょうか。
3000円~5000円

【中華イヤホン KZ × HBB DQ6S レビュー】Mele同様のウォームニュートラルサウンド。サウンドバランスはMeleのほうが優れているが、よりスッキリした音が好きならこっち。

KZ × HBB DQ6SはHBBコラボモデルらしい低域を重視したサウンドを持っており、低域の質に関して言えば同様のコラボモデルであるMeleより優れています。
100000円~200000円

【ハイエンドイヤホン MEZE RAI PENTA レビュー】独特の美しいボーカル表現は中毒的。解像度もハイエンドにふさわしい。ただ歪率は高い

MEZE RAI PENTAは独特の美しいボーカル表現を高い解像度で聞かせてくれる魅惑的な製品です。しかし、オーディオスペック面ではハイエンド製品としては不足を感じる部分があります。
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