密閉型

30000円~50000円

【ワイヤレスヘッドホン Edifier STAX Spirit S3 レビュー】高い原音忠実性、優れたスケール感と実在感、一貫した位相、低歪。超長時間再生&超急速充電、コンパクトな携行性。優れたサウンドと優れた使い勝手の融合

Edifier STAX Spirit S3は約5万円というミドルハイ程度の価格設定がされている機種ですが、音質的には半ばウルトラハイエンド並のサウンドを実現しています。
5000円~10000円

【ワイヤレスヘッドホン Edifier W820NB レビュー】実用的なANC、安定している通信品質、バランスの良い聞き心地の良いサウンド。外出時に使いやすい高コスパ機種

Edifier W820NBはバランスの良いサウンドと実用的なアクティブノイズキャンセリング、良好な通信品質を兼ね備えた、比較的よく出来たワイヤレスヘッドホンです。
3000円~5000円

【ゲーミングヘッドセット EKSA AirJoy Plus(E3 Plus) レビュー】左右の定位の把握を重視したFPS向きのゲーミングヘッドセット

EKSA AirJoy Plusは左右の定位感を強調したFPS向きの低価格USBゲーミングヘッドセットです。
20000円~30000円

【モニターヘッドホン SHURE SRH940 レビュー】高い解像度、原音忠実度、ほぼ完璧に正確な定位感と質感。この価格で買えるのが信じられない優れたスタジオモニター。ただし耐久性だけ難あり

3万円程度で優れたモニターヘッドホンを探している人にとって、まっさきに検討すべき製品がSHURE SRH940です。
1000円~3000円

【モニターヘッドホン Behriger HPM1000 レビュー】奥行き感が強調された充実感の高いリッチサウンドを聞かせるプライベートシアタールーム

Behriger HPM1000はかなり廉価に手に入るモニターヘッドホンです。そのサウンドは奥行きを強調してシアタールームのような音場を実現しており、音楽の響きを豊かにし、没入感の高いリスニング体験を提供しますが、原音忠実的ではありません。
1000円~3000円

【ゲーミングヘッドセット EKSA AirJoy Pro(E3 Pro) レビュー】廉価でありながら、かなり定位感に優れたゲーミングヘッドセット。全体のバランスもよく、モニター・リスニングモデルとしても優秀な万能機

EKSA AirJoy Proは圧倒的に廉価にも関わらず、優れた定位感を提供する優秀なゲーミングヘッドホンです。
30000円~50000円

【ハイエンドヘッドホン JVC HA-SW01 レビュー】HA-SW02とほとんど差がない

JVC HA-SW01は降り注ぐような音楽に包まれる豊かな音楽体験をもたらします。問題はHA-SW02とほとんど変わらないわりに比較的大きな価格差があることです。
3000円~5000円

【モニターヘッドホン JTS HP-565 レビュー】解像度に優れる低価格モニター。奥行き感のあるリッチサウンド

JTS HP-565は奥行き感のある音場に豊かに響く力感の強いサウンドを聞かせます。解像度は非常に高いですが、クリアなサウンドとは言い難いため、モニターヘッドホンというよりもリスニングヘッドホンとして好まれる機種でしょう。
30000円~50000円

【ハイエンドヘッドホン JVC HA-SW02 レビュー】天上の音楽

天上から降り注ぐような音楽を味わわせてくれる独特のテイストを持つヘッドホンがJVC HA-SW02です。
30000円~50000円

【モニターヘッドホン TAGO STUDIO T3-03(GAMING PKG) レビュー】中域が前面に出てくるかまぼこ系モニター

TAGO STUDIO T3-03は自由音場フラットに基づいてチューニングされたモニターヘッドホンです。
5000円~10000円

【モニターヘッドホン TASCAM TH-06-TLMARISA レビュー】力強く重厚な低域が生み出すライブ感の高いサウンド。高域も自然な抜けが実現されており、クラブの雰囲気を耳元で再現する優れたDJモニター

TASCAM TH-06は生々しく深みのある低域を提供することができ、密閉型でありながら高域の抜けもよく、DJに会場の実際の聞こえ方に近い臨場感のあるサウンドを提供できる優秀なDJモニターです。
3000円~5000円

【モニターヘッドホン Classic Pro CPH7000 レビュー】廉価で買える優れたモニターヘッドホン。素のままでもDTM初心者からスタジオエンジニアまでを納得させる秀逸な機種。EQで微調整すれば一流クラスのスタジオモニターに早変わり

長年に渡って日本の音楽シーンを支え続けてきたサウンドハウスは、日本製で最高のモニターヘッドホンの一つ「CLASSIC PRO CPH7000」を生み出しました。
30000円~50000円

【密閉型ヘッドホン MEZE 99Classics レビュー】MEZEの名を不朽にしたという伝説的で有名なヘッドホン……。高い解像度の明るい音場は悪くないが、基本的に首を絞められたアヒルのようなうるさいサウンドが不快

MEZE 99Classicsはブランドの名を不朽にしたという伝説的なヘッドホン……のはずです。実際最新のVGPでも部門金賞を取るくらい、高く評価されています。私が興味を持ったのも、そうした「生ける伝説」を体験したいと思ったからですが……いささか期待はずれですね。
300000円~500000円

【ハイエンドヘッドホン Victor HA-WM90 レビュー】いつでもライブ感あふれる演奏が楽しめる耳元のプライベートスタジオ

プライベートスタジオにアーティストを招いて自分のためだけにライブ・コンサートをしてほしいと願ったことはありませんか?Victor HA-WM90は、自分の正面でアーティストが演奏しているような、没入感の高い音楽体験をもたらします。
5000円~10000円

【モニターヘッドホン OneOdio Monitor60 レビュー】高い解像度でデッドなスタジオサウンドの雰囲気を忠実に再現。グルーヴが豊かで躍動的なサウンドが魅力

OneOdio Monitor60は解像度の良いバランスに優れたデッドなスタジオチューニングライクサウンドを提供する優秀なモニターヘッドホンです。リスニングモデルとしても非常に楽しい機種で、レコーディングモニターやトラッキングモニターとして優秀です。
5000円~10000円

【完全ワイヤレスイヤホン urbanista LISBON レビュー】良好な装着感と長い音楽再生時間。ワークアウト用に向く。音質は充実感のある響きの豊かなサウンド

urbanista LISBONは快適な装着感とロングバッテリー駆動を実現した、長時間の着用に向く完全ワイヤレスイヤホンです。通気性の良いインナーイヤー型は夏場でも蒸れず、スポーツに最適です。コンパクトでおしゃれなワークアウト用のイヤホンを求めているなら、候補にしても良いでしょう。
100000円~200000円

【ハイエンドヘッドホン HiFiMAN HE-R10 Dynamic Version レビュー】力感豊かで充実感に優れ、自然なアンビエンスの感じられる前方定位的なサウンドで、いつまでも聴いていられる

自然な前方定位感、豊かな力感と充実感のある中域、丁寧に再現される奥行き感のあるステージング、すべてが興味深く調整されているHiFiMAN HE-R10 Dynamic Versionは個人的に素晴らしいと思える機種です。ダイナミックでパワフル、豊かな充実感のあるサウンドが好きなら、ぜひ一度聴いてみることをおすすめします。
100000円~200000円

【ハイエンドヘッドホン beyerdynamic T5 3rd Generation レビュー】ゆったりした奥行きのある音場表現が好きなら悪くないかもしれない

私が個人的にbeyerdynamicを好んでいることは事実ですが、T5 3rd Editionはとくにほしいとは思わない機種です。個人的におすすめする気もありません。ビルドクオリティとパッケージクオリティは価格に見合っていますが、10万円を握りしめてオーディオショップに行くなら、これより良いヘッドホンはざらにあります。あえてこれを掴む必要はほとんどないでしょう。
50000円~100000円

【モニターヘッドホン SHURE SRH1540 レビュー】優れたニュートラルレコーディングモニター。広い音域を丁寧に映し出すSHURE最高の名機の一つ

SHURE SRH1540は非常に高い名声を誇っていますが、たしかにそのサウンドは極めて良質なニュートラルサウンドであることが確認できました。その最大の魅力は忠実性の高い音源の全体像の提示能力にあり、完成曲のイメージを確認するレコーディングモニターとしての優秀性にあります。
30000円~50000円

【モニターヘッドホン SONY MDR-M1ST レビュー】中域充実の聴き心地の良いモニターヘッドホン。装着感も良好で使い勝手もよい

SONY MDR-M1STは中域充実系の聴き心地の良いサウンドを持っています。ビルドクオリティや使い勝手にも優れていますが、もし楽曲の構成を分析的に提示してくれるモニターヘッドホンを求めているなら、MDR-M1STはそういうヘッドホンではありません。
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